危険!伊勢谷友介の性格(DV他)がナルシシスト(NPD)の特徴に当てはまりすぎている件

ナルシシスト

俳優の伊勢谷友介さんの逮捕が報道されてから伊勢谷さんの二面性についての報道を見て、まるでナルシシストの典型じゃないか…と思ってしまいました。そこで今回は実際にどうなのか、ナルシシストの特徴と合わせてみてみたいと思います。

 

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伊勢谷友介さんの性格について語ること

ちなみに私は芸能人には全く興味がなくてドラマも全然観ません。伊勢谷さんは好きでも嫌いでもないので、なんの個人的感情もありませんが、今回はいろいろ言われている性格や言動がナルシシストそのままだな…と感じてしまったため芸能人ということもあり引き合いに出させてもらっています。

 

ナルシシスト…ナルシスト。鏡を見て自己陶酔するキモい人ではなく、他人の人格を破壊したり人生をめちゃくちゃにするNarcissistic Personality Disorder  (NPD)の特徴を見せる人のことです。詳しくはこちら

 

伊勢谷さんの人格を精神科医など専門家が分析することに対して批判をする人もいるようです。大麻を使ったことで人格を攻撃することが誹謗中傷に当たる、ということです。

大麻自体はアメリカでも全州で合法化になるかもしれないのでそうなれば大麻は犯罪歴から消えるそうです。

ただ、現在の日本で違法とわかっていて薬物使用することは「どうせもうすぐ合法になるからいいだろ」なんて訳ないし、社会的責任を取るのは当然です。

 

それよりも女性へのあまりにひどい暴力が報道されたこと、社会貢献と法律違反の矛盾の方が私は気になっていました。

 

特に伊勢谷さんは俳優という立場です。子供を含めた国民が注目している存在です。子供たちが「そっか、芸能人って法律犯してもまた復帰できるんだ」「悪いことをしても仕事ができればいいんだね」なんて思ってしまうかもしれない影響力があります。

 

薬物、暴力、暴言…ナルシシストの特徴でもあります。これを専門家(精神科医などの)が分析することに対して、それこそ暴力である、とボロクソに批判した記事がyahooに掲載されていたのを見て、私は日本の未来がとても心配になりました。

 

全ての人に人権はあります。でも暴力や法律違反、女性軽視、こんな大きな問題は私たちみんながなぜそんなことになったのか語るべきです。人権があるから放置すること自体が危険すぎます。

 

私はナルシシストからの精神的虐待を受けてきて、今もナルシシストと関わっています。この記事の伊勢谷さんがナルシシストの特徴に当てはまっているというのは伊勢谷さん攻撃じゃなく、私たちがナルシシストへの理解を深めていくべきだと思うからです。

 

暴力、薬物、その他モラハラ傾向のある人を擁護する人は、その虐待に遭った人の傷が全く分からないんだろうと思います。被害者は精神的な苦痛だけでなく健康被害も出ます。加害者と別れてからも傷が何年も癒えない場合もあるし、自分の性格まで変わってしまった、顔つきも変わってしまった、と言う人もいます。

その人たちが立ち直る手助けになるのは「ナルシシスト(ナルシスト)について理解すること」と被害者たちが自分だけじゃないことを知ることです。

 

 

伊勢谷さんが暴力を振るったなどの報道に対して、名誉棄損で訴えるとはなっていないことから、それら報道が事実だと仮定して伊勢谷さんのどんなところがナルシシストの特徴に当てはまるのか、見ていきたいと思います。

 

一見完璧な人物

 

伊勢谷友介さんとは

誕生日:1976年5月29日
出身地:東京都
身長:179cm
血液型:A型
職業: 日本の俳優、映画監督、美術家、実業家。リバースプロジェクト所属・同代表。「Loohcs」発起人父親は洋服の仕立て屋で、異母兄にデザイナー・山本寛斎がいる
女優の山本未來は2歳年上だが、姪にあたる。
母子家庭で育ったが、母親は大変教育熱心で、「私はあなた達には学歴しか残す事ができない」と言われたという。妹も海外の大学に留学。

 

 

以下wikipediaから抜粋した、伊勢谷さんの経歴

  • 学生時代、ファッションモデルとしてデビューし、その後は主に俳優として活動
  • 12歳から英語教室に通い、大学4年生時にはニューヨーク大学に短期留学して映像を学ぶ
  • 子供の頃から絵を書くことが好きで、東京藝術大学に現役合格して進学
  • 運動神経抜群。学生時代は水泳のインストラクターをしていた
  • CM・雑誌、ファッションショーなどに出演、ファッションブランド 「プラダ」のミラノコレクションにも参加
  • 『天使の涙』のプロモーション番組 『地球に落ちてきた天使』に、金城武と監督のウォン・カーウァイとともに出演
  • アーティストグループ、『カクト』として活動
  • 『ワンダフルライフで映画初出演
  • 2008年より、「リバース・プロジェクト(Rebirth Project)」の活動を開始
  • NHKのスペシャルドラマ『白洲次郎』の三部作で、テレビドラマ初出演
  • 第61回NHK紅白歌合戦の審査員
  • 東日本大震災では自ら「元気玉プロジェクト」と題する復興支援を積極的に行う
  • 福島県相馬郡飯舘村の子供たちの卒園式・卒業式の開催を企画・実施
  • 『監獄のお姫さま』で民放の連ドラに初出演

 

 

相当に華々しい経歴です。ここまでなら、単純に『家庭環境は少し複雑だけど育ちは完璧で、社会的にも成功していて尊敬できる素晴らしい人なんだな』と非の打ちどころがないイメージですが、気になるのはここから。

 

報道されている意外な一面(二面性)

本人より…凄い論理的でうるさい。女性との会話が苦手。

 

東スポの記事1…半同棲していたXが撮影のため家を空けた時、伊勢谷容疑者が浮気相手を部屋に連れ込んだ。伊勢谷の性癖はドS、付き合う女性はドM。伊勢谷は自分の意のままにならない女性が大嫌い。

伊勢谷とXはいわばご主人様と奴隷みたいな主従関係にあったから、修羅場になるどころか、『まあ、いいか』と伊勢谷はそのまま行為を続行した。

もともと自己愛が強い〝オレさま体質〟。ある映画の撮影現場で、周囲が普通に雑談していると『ああ、うぜー! うぜーんだよ!』と怒鳴ったこともありました。

東スポの記事2…交際女性の中には、なんとか大麻をやめさせようとした女性もいたが、伊勢谷容疑者は耳を傾けるどころか〝顔面蹴り〟で一蹴。交際相手のモデルの女性の絶対にダメだとわかっているはずの顔を足で蹴っていた。

しかし、別れそうになると、泣きながら謝罪し、結婚まで匂わせる。ストーカー気質でした。

 

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ナルシシストの特徴と比較

伊勢谷さんの場合

疑い① 容姿端麗な女性ばかりと交際

ナルシシスト…自分を良く見せるため、外見のキレイな人や芸能人、社会的地位のある人など自分を引き立ててくれる人と付き合う傾向がある

 

伊勢谷さんと交際が噂された女性:広末涼子、浜崎あゆみ、吉川ひなの、木村佳乃、長澤まさみ、森星…

ナルシシストは自分の評価を上げるために人を利用します。伊勢谷さんは人気絶頂の広末涼子との交際で知名度がぐんと上がったそうです。

 

疑い② 社会貢献

ナルシシスト…人に自分を評価してもらいたいため良い人を演じる。これはナルシシスト専門家Dr.ラマニが分析するナルシシストのタイプの中の『communal narcissist』に当てはまります。

社会貢献やボランティアは見返りを求めずするものだが、Communal Narcissistの場合は人から称賛されたり素晴らしい人だと思われたくてやたらアピールします。自分の名声のために行動します。

 

 

Newsポストセブンによると ”環境問題や人権問題にも熱心で、実業家としての顔を持つ伊勢谷は、日常的にも社会問題や政治に関する会話を楽しむ” のだそうです。

 

人権問題や社会問題に関心がある人が次の疑い③にあるように女性に暴力を振るうんです。私からすると伊勢谷さんの社会貢献は自分の評価と自己満足のためとしか思えません。

 

※この後社会貢献は国とのパイプを作るためという報道を読みましたが、やはりなんか引っかかるなと思ってしまいます。尊大型ナルシシストの場合、権力に固執し、力がある人や地位の高い人とだけ一緒にいたがる傾向があります。社会貢献が他の目的であること自体、純粋な良心からの行動ではないですよね。

 

疑い③ 暴力とコントロール

ナルシシスト…怒りが抑えきれなくなると暴力にでます。ただし暴力が他人にわかってしまうと自分が悪者になります。そのためナルシシストが暴力をするのは、暴力をばらさない相手のみ。つまり完全に支配下になったと確信する相手はターゲットになる可能性が高いです。

 

ナルシシストはアンガーマネジメントの問題を抱えています。怒りのコントロールがうまくできないのです。ただ、自分が悪者になるのはナルシシストにとっては致命的。暴力は最終手段です。そして一度暴力を振るった相手がそれを許してしまう(口外しない)とナルシシストは『こいつは殴っても大丈夫だ』と思い、さらなる暴力に発展します。

 

 

伊勢谷さんが交際相手に暴力を振るうのは

①相手が伊勢谷さんを許してしまう

②相手が自分の支配下にある人間と確信している

からだと思います。

 

とはいえ芸能人である伊勢谷さんですから、交際相手が別れたあとに暴力をばらすことはありえるしそれをわかっているはずです。ただ、それは怒りのコントロールができないアンガーマネジメントの問題があるからやはり暴力に出てしまうのではないかと思います。

 

そしてそれを隠す、または評価を落とさないために社会貢献をアピールしている可能性もあります。

 

疑い④ ストーカー気質

ナルシシスト…自分が相手を捨てる準備をしていない時に相手が自分を捨てようとするとストーカー行為を起こす。相手が自分なしで幸せになることは許せないため、相手が不幸であるか相手の行動、感情などを確認する。

 

伊勢谷さんはストーカー気質であったとも東スポの記事にはあります。もしかすると伊勢谷さんが別れる準備をしていないのに相手が自分を捨てようとした(自分より上の立場になった)ことが受け入れられなかったのかもしれません。

 

ナルシシストは相手が『もう役に立たないな』と思ったら簡単に捨てます。相手は常に自分より下なのです。でも、相手が自分を捨てようとする場合、自分の方が立場が下になってしまいます。これは彼らは絶対に受け入れられません。

 

 

ちなみに自分から捨てて置いてストーカー行為をすることもあります。これは相手が不幸であるか確かめる目的じゃない場合、「ヨリを戻そうと狙う」フーヴァリングの可能性があります。

 

 

伊勢谷さんはおそらく捨てられそうという状況になり、次の疑い⑤とともに相手を引きとめる(少なくとも自分が相手を捨てる準備ができるまでは)のに必死になっているのだろうと思います。

 

疑い⑤ 別れようとすると泣く

ナルシシスト…相手の同情を引くために泣くがそれは自分の目的のためであり、相手のために泣いているのではない。

 

伊勢谷さんは女性が伊勢谷さんから離れようとすると泣いて謝罪し、結婚を匂わせるとのこと。この時、女性はきっとこう思ってしまうんじゃないでしょうか。

『この人本当に私を愛しているんだわ。ちょっと自分をコントロールできない時があるけど、悪いってわかってるのね』

そうして女性は『結婚を考えている』という言葉にすっかりと騙されて伊勢谷さんを許してしまいます。

 

 

私も過去に『泣きすがる』男に出会ったことがあるので、この心理はわかります。

ところがナルシシストの本心はこう。

 

『オレの引き立て役(supply)がいなくなってしまう。これは困った。何としてもコイツを引き止めなくては。』
または
『オレを捨てようなんて生意気な、お前が去っていいかどうか決めるのは俺だ。』

 

ナルシシストは人を本気で愛すことはなく、相手を『オレの目的を達成するための道具』としか見ていません。

 

ちなみにナルシシスト被害者は『supply』と呼ばれます。supplyとは供給品のこと。ナルシシストにとっての彼/彼女は『supply(またはsupplyを与えてくれるもの)』です。自分の怒りを受け止めてくれ、自分の支配下にいてくれ、自己肯定感を満たしてくれる(役に立ってくれる)『モノ』です。そのsupplyがいなくなってしまったら別のsupplyを探さなくてはいけないのです。

 

ナルシシストの涙は、そういった自己防衛からくる涙です。泣くことで被害者ぶっています。

伊勢谷さんと交際していた女性はその涙を信じてなかなか別れられずにいたのかもしれません。

 

 

疑い⑥ ドラッグにはまる

ナルシシスト…『Drug Addiction(substance use disorder)』であることも多い。

薬物やアルコールを使用して、イライラや不安を自己治療する。

 

伊勢谷さんは20年も大麻を使用していたと報道されています。

 

東スポの記事にあるのは

「親しい仕事仲間の中には、伊勢谷が大麻を使用していることを知っている人物はもちろんいた。ただ、伊勢谷は独善的で、注意をしても論理的なマシンガントークで正当化してしまう。そして『昭恵さんでも大麻を…』などと首相夫人を引き合いに出す。キレ気味でもあり、彼より立場の弱い人間は怖くて、次第に注意する人間もいなくなっていった」

 

注意をしても論理的なマシンガントークで正当化してしまう…ナルシシストは責任を取るのが嫌いです。嘘をついてでも自己防衛します。批判に弱く、何としても自分を正当化します。

 

『昭恵さんでも大麻を…』などと首相夫人を引き合いに出す…ナルシシストは他人に責任を押し付けます。

 

キレ気味でもあり、彼より立場の弱い人間は怖くて、次第に注意する人間もいなくなっていった…ナルシシストは自分より劣ると考えている人間の言うことなど絶対に聞きません。それどころか怒りを爆発させます。『お前ごときがオレ様に物申すのか』という考えです。一方自分より立場が上な人には弱く、また、そういった人の周りにいて『オレはこんな人たちと繋がっているんだ』とアピールします。

 

ヤフーニュース

03年の初監督映画「カクト」では大麻を買いに行く少年を描き、12年には公式ツイッターで「大麻で人生崩壊するのは難しいと思うけどな。それならお酒の方が簡単だ」などとつぶやいている。

とあります。

 

ナルシシストは『オレ(私)だけは特別』と思っています。そのため、法律でさえも自分の言いように捻じ曲げて解釈することがあります。

 

 

 

そのため世間が『才能はあるんだからチャンスを与えたい』『やっぱりかっこいい』なんてことを言って受け入れた場合、ナルシシストの思うままです。彼らは外で見せる顔と家で見せる顔が全然違います。

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どのタイプのナルシシストなのか

ナルシシストにはぱっと見でわかる人と深く付き合わないとわからない人がいます。

 

 

尊大型ナルシシスト(Grandiose Narcissist または Overt narcissistとも言われる)

脆弱型ナルシシスト(Vulnerable Narcissist または Covert narcissistとも言われる)

 

ナルシシストはこの両面を持っていてどっちかがメインで強く表れているそうです。

 

 

尊大型ナルシシストは見た目がわかりやすいナルシシストで芸能人、著名人、社長、成功者に多く、金と権力、人脈を持つ人が多く威張っています。

 

脆弱型ナルシシストは見た目にはナルシシストには見えない内気で優しそうな外見をしています。深く付き合うと意地悪で陰険ないじめをするモラハラ加害者とわかり、被害者ぶっては相手を利用します。

 

 

伊勢谷さんは明らかに尊大型ナルシシストの特徴を持つように見えますが、ナルシシストのエキスパートによるサブカテゴリーで見ると以下もあるように思えます。

 

  • 『コントロールフリークナルシシスト』…完璧主義者。物事はこうでなければいけない、という厳しい自分なりの基準をもつ。
  • 『ステイタスナルシシスト』…ステイタスを気にする。一緒にいる人を選ぶ。自分は重要な人物だと思い込む。
  • 『コミューナル ナルシシスト』…チャリティーや社会貢献をアピールして称賛をあびたがる。

 

 

そして私が気になるのはこれです。

 

ナルシシストは言葉や態度以外の暴力をする可能性は低いので、実際に手を出したという伊勢谷さんはもしかすると一番悪性で、一歩進めばサイコパスになる可能性もある『マリグナント ナルシシスト』の可能性もあるかもしれません。

 

『マリグナント(悪性)ナルシシスト』…会社の金を横領する、浮気、嘘をつく。冷血で自分のためなら人を傷つけることも構わない。また、変な性癖をパートナーに強要したりドラッグにハマったり、買い物やギャンブル依存症になることもある。逮捕される傾向にあるのもこの悪性のナルシシスト。

 

 

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周りが大麻をとめなかった理由

東スポの記事によると、薬物をやめるように説得しようとしていた交際女性は、

『感情の起伏があまりに激しく、DVを繰り返す伊勢谷の原因が〝薬物使用〟と疑って』いたそうですが、

私はこれは薬物からきているものじゃなくて、ナルシシストだからじゃないか、と思っています。

 

記事によると結局

『伊勢谷容疑者は恋人の懇願を〝拒否〟。それどころか、日ごろから受けていた殴るなどのDVが過激になり、絶対服従の支配下に置くように。』

自分に反論する人は絶対に許せないナルシシストの行動そのものです。支配下に置き洗脳するのもナルシシストなのです。

 

周り(とくに交際相手は知ってるはず)が伊勢谷さんをとめられなかったのは『絶対服従』というマインドコントロールをされていたからではないかと思います。

 

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正直言って…

そうと知らないだけで私たちの身近なところにナルシシストって結構いるんじゃないかと思います。それこそ芸能界にはたくさんいるんじゃないでしょうか。

今、伊勢谷さんと歴代の彼女の写真を見ると、私には

 

 

オレをもっと引き立てろよ

 

 

と言っているようにしかみえません。(申し訳ないけど…)

 

私は伊勢谷友介さんのことは直接なーんにも知りませんが、報道されている内容が本当だとすると、

 

こんな危険な人とよく付き合うよね

と思うし、近づきたくないですね。。。結婚したら地獄の始まりです。

 

釈放されたときに髪型をキメてたことが話題になったようですが、私はこれにもとっても納得です。

 

 

一見完璧な人って怖いな。(-“-)

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まとめ

今回伊勢谷友介さんの『裏の顔』と伝えられる内容があまりにもナルシシストの特徴に当てはまるなと感じました。

 

もしも報道されている、ドラッグ、暴力、オレ様的な態度、社会貢献、地位のある人が好きこれが本当ならナルシシストの特徴そのものです。

 

女性の方も、付き合う男性があまりに『オレ様』で『亭主関白』だった場合、ナルシシストじゃないか一度疑った方が良いと思います。もしナルシシストの特徴に当てはまってたら危険なので早く離れる方が良いです。

 

私も元夫オリバー以外にも過去に付き合った中で『そういえばあの人も…』って人がいます。中には現在超有名企業の管理職の男性もいます。

当時はナルシシズムなんて知らなかったけど、かなり怖い思いをしました。

 

そして暴力は一度でも絶対に許しちゃいけません。覚えておくべきなのは暴力を許すと暴力の連鎖が始まる、ことです。花火の導線に火をつけてしまった状態です。そうなった状態だと逃げられたものも逃げられなくなるので注意です。

 

 

 

 

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