黒すぎる…!浮気を繰り返すナルシストの心理。そして彼らが浮気相手に乗り換える時。

ナルシシスト

みなさんこんにちは、アメリ子です。前回、ナルシシスト(ナルシスト)がターゲットにするのは3グループあって浮気相手は2番目のグループにいますっていう話をさせて頂いたんですが、浮気相手は基本的に「予備」で都合よく呼び出される存在です。

でも、時に浮気相手に乗り換えられるってこともありますよね。

特に結婚前はこの傾向がよくあるんじゃないかと思います。

 

ただ、メインターゲットを確保した状態にあるナルシシストは浮気相手を予備として扱うことが多いため、結婚している場合は浮気相手はぞんざいに扱われることになります。(一緒にいる時には浮気相手はそう感じません)

 

今回はこの時に、ナルシシストが浮気相手をどう思っているのか、そして万が一自分が既婚者のナルシシストと浮気した場合にはこういった運命になることがある、という話と浮気相手に乗っ取られるケースについて共有させて頂こうと思います。

 

 

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浮気をするナルシシスト、しないナルシシスト

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ナルシシストの多くは浮気をします。それは、前回の記事にあるようにサプライを得続けないといけないため、それを与えてくれる相手を常に探しているからです。

 

 

でも「私の彼氏や夫は浮気はしなかった」という人もいるんじゃないでしょうか。

 

私の元彼、元夫も一緒にいる間に浮気でケンカした、ということはありません。

 

この違いは何なのか、主な理由はこれじゃないかと私は考えています。

 

 

 

相手が見つかるか見つからないか

 

 

 

サプライが足りてるか足りてないかもあると思いますが、足りてなくても相手が見つからなきゃ浮気できません。

でもナルシシストにとって性欲を満たしてくれる相手は大事ですが、ナルシシストのSEXの考え方は普通の人とちょっと違います。

 

 

詳しくはこの記事に書いていますが、浮気ばっかするからSEX依存症なのかも、と私たちは思いがちですが実はそうじゃなくてナルシシズムから来ているということもあります。

 

 

 

これを理解すれば、浮気はしてないけどもしかして次のようなことになってるかも、っていうことも考えられます。

 

見えない浮気

私たちは普通「浮気」と言ったら、パートナーが自分以外の人とデートしたりSEXしたりすることって考えますよね。

 

でも、ナルシシストにとってSEXというのは性欲を満たす以外にも目的があるので、必ずしも会ってSEXしなきゃいけないわけでもなかったりします。

 

実際に、パートナーがいる(結婚している)のにエロ動画ばかり観てるナルシシストもいます。

 

っていうことは、、、もしかするとバーチャルで浮気している可能性もあるっていうことです。

出会い系で知り合った人、SNSや趣味アプリを通じて仲良くなった人なんかとネット上でやり取りしていやらしい画像を交換したりメッセージのやり取りをしているかもしれません。

 

 

 

もしそうなら、私たちが調べたりしなきゃバレにくいので、私たちは「うちの旦那は浮気だけはしないんだけど…」ってことになります。

 

 

私の元彼も元夫ももしかしたらこれをしていた可能性は大いにあります。

 

 

 

特に脆弱型ナルシシストのように内気で仕事もできない、モテるタイプじゃないナルシシストの場合はバーチャルでないと相手が見つからないこともあることや、彼らは通常コソコソと何かをやっていることが多いからです。

 

 

実際モラハラ男って、人の携帯は見るのに自分のはトイレまで持っていったり、人のパソコンは覗くのに自分のはパスワードかけて見れないようにしていたりしませんか?

 

 

反対に尊大型ナルシシストは仕事もできるしカリスマ性があったり魅力的なのでモテます。相手が言い寄ってきたとき、サプライになる人なら断るわけがありません。逆に金や権力、カリスマ性で女性を落とすのも簡単。

 

 

どっちのタイプだろうが、バーチャルも入れたら100%浮気をしていないかなんて本人しか知りません。

 

 

浮気がバレた時

ナルシシストが次から次へと浮気をしていた場合、実際に会っていたならいつかバレます。

もしかするとバーチャルでやり取りしているのを見つけることもあるかもしれません。

 

そんな時、彼らがきっと言うだろうという言い訳は、

 

 

体だけの関係だからいいじゃないか。

今回だけだし、許してよ。

 

 

他に、相手から言い寄られて断れなかったと言ったり、浮気はおまえだろ!と理由なく責任転嫁したりすることもあるかもしれません。(逆ギレもよくあります)

 

 

 

この「体だけの関係」「愛してるのはおまえだけ」は彼らにとって本当に使える言い訳じゃないかと思います。

 

 

これに騙されてしまう人は多いはず…。

 

 

でも、このブログを読んでくださってる方たちは知ってますよね、、

 

「体だけの浮気で、相手のことなんか愛してない」という彼らが私たちのことも愛してないってことを。。

 

 

 

愛してるのはおまえだけだ、もう彼女には会ってないから許してくれ、とナルシシストが言って騙されるパターンはものすごく多いんじゃないかと思います。ナルシシスト達はこうやって相手の心理をうまく利用することがあります。言い訳慣れしてるんですよね。

 

 

私的には、私の事も愛してないナルシシストが誰かと浮気しようがどーでもいいですが…(=_=)。

 

 

実際に会って、またはバーチャルで浮気するナルシシスト以外にも、サプライが足りてるから(今は)浮気してないってパターンもあるかもしれないですが、「浮気をしないからまだマシ」はナルシシストには当てはまらないと私は思います。

 

 

じゃあ今度は、ナルシシストが浮気相手をどう思っているのか、ナルシシスト自身の視点からの暴露です。

 

 

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浮気相手もただのサプライ

ナルシシストにとって、妻や夫、彼女や彼氏はただのサプライですが、浮気相手ももちろんサプライです。

 

 

 

メインターゲットか予備か、だけです。言葉だけ聞いたらメインの方が格上みたいに聞こえますが、メインになると暴言やら嫌がらせというモラハラ付きになり、予備の場合は良いとこだけもらえることが多いので、この場合は予備のがマシです。

 

 

でも予備の相手がナルシシストを信じ、本気で愛してしまった場合は結構大変なことになります。

 

そして、ナルシシストにとってもこの浮気相手から得られるサプライは大きいため、浮気相手を逃がさないようにしています。

 

 

 

ナルシシスト本人によるシミュレーション

実際にどうなるのか…ナルシシスト(ジョン)と浮気相手(ナンシー)としてジョンがサプライをどこでどのくらい得ているのか例にあげるとこうなるそうです。前回の記事を始めに読んで頂くとよりわかりやすいと思います。

※かなり詳細で長いため、時間のない方はすっ飛ばして下の要約をご覧ください。

 

 

ジョンは妻とうまくいっていない。妻に出張だと嘘をついて2日間浮気相手ナンシーと旅行にでかけたジョン。濃厚な2日間を過ごした二人はそれぞれの家に帰っていった。ナンシーから注がれる愛情、そしてSEXにより性欲を満たされたジョン。

 

 

 

翌日、ナンシーからジョンのスマホにメッセージが。

 

 

ナンシー
ナンシー

「週末とっても楽しかった。また会える日が待ちきれないわ」

 

このメッセージはジョンのポジティブなエネルギーに。効果絶大だけど、短文でメールのためエネルギーレベルは少ない。

 

 

1時間後に返信するジョン。

 

→この時、すぐに返事しないことで優位性を保つ
ジョン
ジョン

「最高だったよ。もちろん、また近いうちに会おう。今週は忙しいからまた後でメールするよ。君がいなくて寂しいよ」

 

 

そしてナンシーは予備軍として棚にしまわれます。

 

 

翌日メールのやりとりはなし。ナンシーは大切なエネルギー源ではあるが、メインではないため必要以上のものを期待するな、といったジョンの牽制もこもっている。

 

 

翌日、ジョンは週末のことを思い出していた。

この日、モラハラのメインターゲットである妻は夜になるとどこかへ出かけて行った。この妻の行動はジョンを傷つけたため、妻の反応を引き出そうと不快な挑発メッセージを送ったジョン。

 

 

その後、傷を癒すために(サプライを得ようと)、ジョンは棚にしまっておいたナンシーを取り出した。

 

 

 

ナンシーにはパートナーがいない。連絡がつきやすいのもプラスだった。

 

 

ジョンがナンシーに電話するとナンシーは喜んで応じ、二人は1時間ほど話す。

→ジョンはポジティブなエネルギーを得ることができ満足する。

 

 

このとき、ジョンは出かけて行った妻を非難する。

→こうしてトライアンギュレーションを起こす。ナンシーから同情を引き、妻を蹴落とすことで優位に立つ。

 

 

 

 

3日間ジョンとナンシーは連絡を取らず。

翌朝、ナンシーはジョンにメールを送る。

 

 

 

ナンシー
ナンシー

「元気?会いたいなって思ってること伝えたかったの」

 

 

ジョンのポジティブエネルギーに。効果絶大だがエネルギーレベルは少ない。

 

 

 

ジョンは即ナンシーにメールを返す。

ジョン
ジョン

「僕も寂しいよ」

ナンシーからの返事は、

 

 

ナンシー
ナンシー

「また会える日が待ち遠しいわ」

 

ジョンのポジティブエネルギーに。効果絶大だがエネルギーレベルは少ない。

 

 

 

ジョンはそれに対して返事をしない。返事をしないのはナンシーはあくまでも予備のため、自分の気が向いたときに利用するだけだから。

 

 

翌朝ナンシーからジョンにメールがくる。

 

 

ナンシー
ナンシー

「おはよう、大丈夫?」

 

ジョンのポジティブエネルギーに。効果絶大だがエネルギーレベルは少ない。

 

これをジョンは無視します。

 

 

30分後、ナンシーは再びメールを送ります。

 

 

ナンシー
ナンシー

「ジョン、返事をしてくれない?あなたから連絡がないのは嫌なの」

 

ジョンのポジティブエネルギーに。効果絶大だがエネルギーレベルは少ない。

 

 

 

10分後、ジョンは返事をします。

 

 

ジョン
ジョン

「シャワー浴びてた。忙しい一日になりそうだよ。また後でメールするよ。」

 

→優位性を保ちながらも予備をキープしておこうとします。

 

 

 

 

そして夕方5時まで連絡がないため、ナンシーは気になってメールを送ります。

 

 

ナンシー
ナンシー

「あなたからメールがないのは本当につらいな…」

 

ジョンのポジティブエネルギーに。効果絶大だがエネルギーレベルは少ない。

 

 

 

待ちきれずジョンのことばかり考えてしまうナンシー。10分後、再びメールをしてしまう。

 

 

ナンシー
ナンシー

「後でメールしてくれるって言ってたよね、つらいな。」

 

→自分の言ったことに責任を持たせようとするこのセリフは、ジョンに対する挑戦となり、ネガティブなエネルギーに変わる。短いメールのため、エネルギーレベルは少ない。

 

 

ジョンは2分後に返事をする。

 

 

ジョン
ジョン

「今日は忙しいって言っただろ? 今会議中なんだ」

 

→こう説明して問題解決することで優位性を保とうとしている。ネガティブアプローチという訳ではない。

 

 

 

これに対してナンシーはすぐに返信します。

 

 

ナンシー
ナンシー

「ごめんなさい、知らなかったの。いつメールしてくれるの?それか電話してくれる?」

 

→謝罪はポジティブエネルギーとなるが、量は少ない。プッシュされることで優位性が保たれてないことを知る。

 

 

 

そこでジョンはすぐに返信します。

 

ジョン
ジョン

「わからない、忙しいんだ。今は話せない。」

 

→このときサプライを求めてはいないが、優位性を保ち、これ以上の挑戦をさせないための返事。

 

 

 

ところが、ジョンにほれ込んでいるナンシーはさらにメールをします。

 

 

 

ナンシー
ナンシー

「今夜連絡してくれる?話がしたいわ。あなたと話すのとっても楽しいから。連絡がこないのは嫌。」

 

 

 

ポジティブなエネルギーではあるものの、プッシュのためジョンへの挑戦とみなされる。

 

 

 

これに対してジョンは無視することで優位性を保とうとする。

 

 

ナンシーは諦めない。

 

ナンシー
ナンシー

「今夜電話してくれない?話がしたいの、お願い。」

 

 

ジョンは再び無視する。

 

 

ナンシーはジョンのことが頭から離れない。

 

 

ナンシー
ナンシー

「電話できるかできないかだけ教えて。あなたがいなくて寂しい」

 

 

→これもジョンへの挑戦となる。

 

 

 

連絡がこないのでナンシーはまたメールをしてしまう。

 

 

ナンシー
ナンシー

「教えて、数秒で答えられるよね、無視しないで。」

 

→このナンシーのイライラはネガティブなエネルギーになる。
→メールに答えるように要求し、かかる時間を伝え、無視しないように命令されるのは、ジョンへの挑戦とみなされる。

 

 

ジョンはこれを無視する。

 

 

ナンシーのイライラは募ります。
ナンシー
ナンシー

「答えてよ、こんなの不公平。無視しないで。答えてくれないなら家の電話に電話するから」

→これはネガティブなエネルギーとなる。
→ジョンに対するイライラに加えて不公平だと批判し、家に電話すると脅しているのは完全な挑戦とみなされる。

 

 

ジョンはついに返事をします。

 

 

ジョン
ジョン

「忙しいって言ってるだろ。メールをしないでくれ。後でメールするって言ってるのに待てないのか?オレの家に電話をかける勇気はあるのか?もしかけてきたらそれっきりだ。オレを怒らせたな」

 

 

 

→ジョンはナンシーが自分の優位性に従わないことにイライラしているが、こうしてネガティブなエネルギーをもらっているため傷つけられてはいない。

 

 

ここで、ナンシーがメールを送り続けることで、ナンシーのランクは落ちる。優位性を与えなかったナンシーをジョンは完全に無視する。

 

 

ナンシーは動揺し、その後さらに10通のメールを送ってしまう。ジョンを侮辱し、彼が不公平で思いやりのない人だと伝えてくる。

 

→この反応も挑戦的であり、ジョンにとってはエネルギーとなる

 

 

ジョンは無視し続けていて、ナンシーはついにメールをやめる。家の電話はかかってこないし、ジョンも電話をしない。自分を優位に立たせなかったことで、ジョンはナンシーを不合格とする。

 

 

 

その翌日、ナンシーはジョンに謝罪のメールをします。

 

 

ナンシー
ナンシー

「きのうは本当にごめんなさい。あなたが頑張って働いてるのは知ってるけど、どうしても声が聞きたかったの。もう二度としないから。私はあなたを尊敬してるの。連絡待ってる。」

 

ポジティブなエネルギーとなる。

 

→このメッセージはジョンの優位性を認めたことになるため、ジョンは不合格にしたナンシーを再び採用することにします。

 

 

ジョンはナンシーに電話をかけ、5分ほど話した後、夜に電話すると約束する。

 

 

 

ナンシーはシングルのため連絡も取りやすく便利な存在。ジョンは妻がでかけている間、ナンシーに電話し、2時間ほど話す。

 

→このときジョンは、ナンシーから良質なポジティブエネルギーをもらうことができる。

 

 

その夜、妻が寝ている時になるとジョンは再びナンシーを思い出す。
いつでも連絡を取れるという便利さから、ジョンは夜中にナンシーにメールをします。
ナンシーは喜んで返信してきたため、二人は1時間ほどやりとりします。

 

 

それと同時に、ジョンはもう一人の相手ケイトとSNSを通じてやり取りしています。

 

→二人からポジティブなエネルギーをもらうことができる。

 

 

ナンシーとのやり取りが終わると、ジョンはケイトとスカイプでオンラインセックスをします。

 

→性欲が満たされる。

 

 

 

ここまでで終了。

 

 

要約

妻にモラハラを繰り返し関係が悪化しているナルシシストのジョンには、浮気相手のナンシーがいる。ナンシーにはパートナーがいないので、ジョンにとっては好きな時に会える都合のいい相手。ジョンにはもう一人の浮気相手ケイトがいる。この時、妻はメインターゲット、ナンシーとケイトは2番目のグループのターゲット。

 

妻に内緒でナンシーとお泊りデートをし、性欲やポジティブエネルギーで満たされるジョン。
翌日以降、ナンシーからくるラブメッセージにポジティブエネルギーをもらうものの、ナンシーからはもっとメールしてとのプッシュが激しくなる。優位性を保つためにジョンは無視したりするがナンシーはイライラを募らせる。

 

このイライラはネガティブエネルギーとなるが自分に優位性をもたせない上に脅迫をしてきたナンシーをジョンは不合格とし、切り捨て対象にする。
ナンシーが謝ってきてジョンに優位性を持たせたため彼女は再びターゲットに戻る。
妻が出かけている間に、ナンシーと電話し、ポジティブエネルギーをチャージし、妻が寝ている間にもナンシーとメールで会話、同時にケイトともメールでやり取りする。
ナンシーと会話がおわるとケイトとオンラインセックスして性欲を満たす。

 

 

やり取りの中で、ナルシシストがどこでエネルギーを得ていて、どこで傷つけられているかわかったでしょうか?

これがナルシシストのモラハラに対して”やり返してやりたい”と思う方へのヒントです。

相手にされないこと、が彼らにとって最大のダメージです。

 

 

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ナルシシストが浮気相手に乗り換える

単なる浮気相手だった相手が、メインターゲットである妻(または夫)よりも良いサプライをくれる場合、浮気相手がメインターゲットに繰り上がることがあります。

 

その時妻は捨てられるものの、フーバリング対象として残されることがあります。もし浮気相手と上手くいかなかった場合に呼び戻そうとしてくる可能性があるってことです。

 

上記の例を見ても、ナルシシストにはサプライをくれる相手が複数必要なことがわかりますが、どの人に対しても優位性を保つことが絶対条件なので、自分の都合に合わせない相手は切り捨てます。

 

 

言い換えるとナルシシストにとって、一番サプライをたくさんくれる人がメインターゲットになります。

 

 

 

 

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まとめ

ナルシシストが浮気を繰り返す場合、それは全てサプライを補充するためです。彼らにとって、浮気とは実際に会う相手のときもあれば、オンライン上の繋がりのときもあります。

 

オンライン上の場合は、バレにくいのでパートナーはナルシシストに浮気をされているとは気づかなかったりします。

 

 

バレた場合はいろんな言い訳をするか、逆ギレするか、謝るか(言葉だけ)でしのぎます。
浮気相手のことは愛してないから…と言うかもしれませんが、そもそも誰の事も愛していないのでその言葉に大して意味はありません。

 

 

私も、元彼や元夫が浮気した現場を捉えたことがなくて浮気されたことはないだろうと思ってましたが、この例を見たらたぶんオンラインでやってたな、って気もします。(-_-;) 特に元夫は遅くまで起きていたので…。

 

 

ナルシシストのパートナーを持ってしまった場合、浮気される可能性は大いにあり、浮気がバレたとき必死になって言い訳して引き留められるか、浮気相手に乗り換えられるか、はナルシシストにとって一番サプライをくれる人がどうかで決まります。

 

 

お知らせ:

ナルシストによるモラハラに悩まされている被害者の方たちが情報交換し、精神崩壊から立ち直るためのFBプライベートグループを立ち上げました。一人で悩んでる方に参加して頂ければと思います。もし興味がある方がいれば下記お問い合わせからご連絡ください。

 

 

 

 

 

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