危険運転をするモラハラ男はナルシストと疑って良いという話。付き合った当初ならこの反応をチェックしてすぐ逃げるべし。

ナルシシスト

みなさんこんにちは。ナルシスト(ナルシシスト)のモラハラ彼氏やモラハラ夫がいる方は、きっと今回の話題のような怖い体験をしたことがあるんじゃないかと思います。

それは彼らの危険運転。

 

私の元夫オリバーが高速道路の運転中にグーグルマップを見ながら時速190㎞以上でぶっ飛ばして、私に一瞬、死を覚悟させたことはエピソードに書いてますが、こんな風にナルシシストたちは相手を危険にさらすことなど気にせず危ない運転をすることがあります。

 

ナルシシストは短気で衝動的な特徴を持っているので、これは普通に考えられることなんですが、だからといって猛スピードでぶっ飛ばされたり、蛇行運転や煽り運転をしたりされることに対して私たちが未然に阻止できるか、と言ったら難しいですよね。

 

私は、もしできることなら極力ナルシシストの運転する車には乗らない、という方法しかないんじゃないかと思います。

一番心配なのは、子供たちを彼らの運転する車に乗せること。

 

 

ナルシシストたちは自分が危険運転をするにも関わらず『お前は運転が下手』『ママはスピード出すから危険』と私たちの運転技術をバカにします。

これも彼らナルシシストにとっては当たり前の行動ですが、わかっていても腹が立ちますよね。

 

でもここでイラっとしても事態は変わらないので、どうやって子供たちと自分たちを守ったらいいのか、を考えるべきだってことになると思います。

 

 

今回は、そもそもナルシシストと同棲や結婚によって捕まってしまう前の段階で彼らがナルシシストの可能性があるということを見極める大事な要素の一つになる危険運転についてまとめておこうと思います。

 

 

 

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危険運転をする人はナルシシスト(ナルシスト)かもしれない

みなさんも渋滞の中を右や左にせわしく車線変更を繰り返したり、やたらと車間を詰めて煽って来たり、急スピードを出したり、クラクションを鳴らし続けたり、ライトをピカピカさせてみたり…こうやって他のドライバーに恐怖を与えるドライバーに出会ったことがあると思います。

 

 

私はそんなドライバーを見かけるたびに『ナルシシストかもしれないな…』と思ってしまいます。

 

 

そして、以前はこういうドライバーを見ると本当に怒りが湧いて『なんて自己中な!』『事故れ!』と思っていましたが、今はとにかく離れよう、と瞬間的に思うようになりました。

 

事故って他の人を巻き添えにされるのは最悪です。こういう人たちに対抗するのはものすごく危険なので、道を譲るか別のルートで行くかした方が良いんですよね。

 

 

路上で危険運転をする人以外にも、私がナルシシストかも…と疑ってしまった出来事があります。

 

それは、娘の学校での出来事でした。

 

 

多くの親が学校まで車で送り迎えをしているので、学校が終わる時間になると学校の前には長い車列ができます。

校内に入っていく方向と同じ車線にいればそのまま並んでいればいいんですが、反対車線から迎えにくる車の場合は、同じ車線に並んでいる人たちに譲ってもらいながら校内に入っていくわけです。

 

 

で、大人同士なので譲り合い、ある時から同車線と反対車線の車が一台ずつ交互に校内に入るような感じの暗黙のルールができました。

ドライバーみんながこれなら平等よね、と何となくそうなっていったんですが、たまにそういうルールを知ってか知らずか強引に入ってくる車もあります。

 

ある日、私が並んでいる数台前の車Aが、意地でも反対車線からの車Bを入れたくないようで、ジリジリと車を前進させて前の車にぴったりとくっついていました。

 

 

その人がルールを知ってたかどうかはともかく、周りの車は反対車線からの車を受け入れる順番だよね、と思っている所で、実際に反対車線からの車Bが、その意地悪なドライバーのジリジリ作戦を無視して入ってこようとしました。

 

 

 

ちょっと緊張感があって、私は後方からハラハラして見ていましたが、予想通りAのドライバーは横入りされると思ってか、意地でも入れまいと車を前進させて隙間をピッタリ埋めました。Bのドライバーもイラっとしているようで、無理やりA車の前に入ろうとします。

このA車とB車の小競り合いが続き、結局B車はA車の前に無理やり入り込んだのです。

 

『おいおい、A車イジワルだな~と思ってたのにB車も結構強引だな』と思っていましたが、外から見ても車の動きからお互いがかなり怒っているのがよくわかりました。

 

 

そこで私は『1台入れてあげたところで大して変わらないのに…なんかこういう人が同じ学校って嫌だな…』という気持ちになってたんですが、この小競り合いはここで終わらなかったんですよね。(+o+)

 

 

A車にイジワルされたB車が今度はA車に嫌がらせをするため、わざと車を発進させずにその場に止まっていたのです。私の後ろにもどんどん列ができていき、子供たちが下校を始めて車が進んでいるのに、B車は進まないためB車の前の空間が広がっていき、周りのドライバーたちにも何となく不穏な空気が流れているような感じでした。

 

いつ進むんだろう…

 

と思っていると、A車がイライラしてアクセルをちょこちょこ踏むとしばらくしてB車が進みます。

ところがB車は1回やり返しただけでは気が収まらなかったようで、これを入口につくまで何度も繰り返したのです。

 

 

そこには子供たちや先生たちがいるのに!!

 

 

 

『オイオイ、子供のケンカか!!!』

 

 

 

とさすがに私もここまで他の親たちの前で子供じみた嫌がらせを繰り返すB車にドン引きし、意地でも入れようとしなかったA車にも嫌な気分になりました。

 

 

でも、この2人のドライバーたちを見て、私は『もしかしてこの人たちはナルシシストかもしれない…』と感じ、そうだとしたらものすごく納得だなと思ったのです。

 

 

もちろんカッとなったりすることや横入りを阻止しようとしたりは、ナルシシストじゃなくてもすることはあるだろうけど、ただやっぱり、あの大勢の親たちの前(しかも同じ学校の)で、見苦しい小競り合いをいつまでも繰りかえせたこと、そして先生たちはもちろん、自分の子供たちがいる場所でそれができたこと(あのドライバーの子供はあの子か、と知られてしまうのに)…なんかを考えるとどうしても衝動的になるナルシシスト、子供より自分が大事、何でも勝ち負けと捉え勝ちたがるナルシシストの要素が見え隠れしている気がしてなりませんでした。

 

 

 

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ナルシシストが危険運転をする理由

 

どうして彼らは同乗者がいても、または自分自身を危険にさらすことになっても危険運転をするのか、、、、

その理由はナルシシストたちの特徴を知っていればわかるかと思いますが以下のような理由です。

 

 

 

  • 共感力のなさ(他の人が怖がろうが危険な目に遭おうがどうでも良い)
  • 自分はどんな運転をしようがルールを破ろうがOKだという権利意識や傲慢さ
  • 衝動的に行動する(抜かれたらカッとなり抜かそうとする、クラクションを鳴らす)
  • 他の車より早く行きたい、勝ち負け精神
  • 短気(渋滞で待つなんて嫌だ)
  • 賞賛を渇望(運転が上手でかっこいいと思われたい)
  • 自分は特別だという特権意識(一番入口に近いベストスポットに駐車するのは俺だ)

 

 

 

こういうことが根底にあるため、突然危険運転をしたりすることがあるのです。

 

実際にアグレッシブなドライバーとナルシシズムには関連性があるという研究結果もあるのだそうです。

 

私は実際にこれを体験してしまったので彼らの危険さはものすごくわかります。

同乗していれば直接ケガや死の危険が発生する可能性があります。

 

同乗していなくても、もしも彼らの運転に対して対抗したりクラクションを鳴らしたりすれば、危険が及びます。

 

横柄で相手を叩きのめし絶対に勝ちたい、と考えるナルシシストたちがカッとなれば彼ら自身も自分を抑制することができません。

 

万が一彼らが刃物や武器を持っていたら取り返しがつかないことになる可能性もあります。

 

 

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危険運転をするドライバーと関わったときに起きること

 

これは過去に知り合いから聞いた話ですが、その知り合いの息子さんC君が友達の運転で出かけていたときのことでした。

 

 

他の車にぶつけられたため、お互い車を停止し警察を呼ぼうかというときに、突然相手のドライバーがC君目がけて銃を発砲したのだそうです。

そしてC君はケガをし、病院に入院することになってしまいました。

 

 

 

こういうケースもナルシシズムが絡んでいる可能性があるのです。

 

 

 

危険運転をするドライバーは腹が立ちますが、ナルシシストかもしれない…と思ったらすぐ離れるべきというのはもう鉄則です。普通の人たちじゃない…ということを理解して何かある前にリスクを避けなくてはいけません。

 

 

過去にした私の失敗話もしておきたいと思います。

 

 

今でこそ『危険運転=ナルシシストの可能性』と思っている私は自分の運転には気をつけるようになっていますが、元夫オリバーのモラハラ真っただ中で戦争状態だったころ、私の精神は安定しておらず、すぐにイライラしていてそれが運転にも出ていました。

 

 

ある日、仕事から帰る途中で私をアグレッシブに抜かしたドライバーがいました。

その時イライラしていた私はそれにカッとなってその車を抜かしました。

 

するとそのドライバーがさらにアクセルを踏んで凄いスピードを出してきて、私たちは路上で競い合う形になったのです。

 

 

私がそんな風に競い合ったのはこの時が最初で最後でした。クラクションもよほどのことがないと鳴らさないしスピードが怖くて高速道路も避ける私がどうしてそんな事態になったのか…

 

 

振り返れば、オリバーからのモラハラに私自身が精神崩壊気味だったこと、彼の勝ち負けゲームに完全に巻き込まれていて負けるのが嫌になっていたこと、に加えて男性に対する嫌悪感があり、どうしてもこの人が許せなくなってしまっていたのです。

 

 

そしてスピードを出していたその時でした。

私を再び猛スピードで抜かしたその車が、突然ポリスカーのサイレンを鳴らしたのです。

 

その車はポリスカーではなく、ドライバーも少なくとも恰好からは警察ではなさそう。

 

サイレンは短く1回か2回鳴っただけでとまり、なぜか運転席から顔を出したドライバーが私に指を立てて『ここは○○マイル規制だ!』とジェスチャーで知らせて走り去っていきました。

 

 

 

警察かそうでないかはわかりません。

警察ならスピードを出して競うのはおかしいし、警察じゃないならどうして速度規制を知らせてきたのか…

 

今考えてもこれが何だったのかはわかりません。

 

でも、こうして煽られたような形になったのに対抗してしまったがために、危険な目にあうか捕まるところでした。

 

 

 

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モラハラ被害者が危険運転ドライバーになるとき

危険運転をする人がナルシシストの可能性がある…は間違いないと思いますが、スピードを出す人、クラクション鳴らしまくる人、みんながナルシシストな訳じゃもちろんありません。

 

そこで、次の項目のナルシシストかどうかの判断、以前に普通の人もこういう運転をしてしまうことがあるっていう例を恥ずかしながら再び私の実例で説明させてもらおうと思います。

 

 

こんな失態をさらすのは、『あんたもたいがい危ないよね』と思われるだろうと思いますが、正直きっと私のようにモラハラを受けて普段の自分を破壊されかけている方がこんな行動を取ってしまうこともあるかもしれないと思いますので何と思われようが構わず(笑)書かせてもらいます。

 

 

最初に何をしでかしたか暴露すると、次の3つです。

 

失敗① 赤信号無視

失敗② ライトの付け忘れ

失敗③ スピード違反

 

 

このうち①と③はモラハラされていなかったら起きなかったと思います。

 

 

失敗① 赤信号無視

この日は夕方。確かオリバーの面会日だったため、娘を迎えに行っている途中だったと思います。

離婚から1年とかくらいでまだモラハラをずっと受けていました。

 

この時は、オリバーと私は車で45分くらいの距離に住んでいました。渋滞やらに巻き込まれれば数分遅れるなんてことは普通にあります。

でも、モラハラ男は数分の遅刻もモラハラネタにします。そして何度も何度も遅刻のことを持ち出してくるのです。

 

 

オリバーは気持ち悪いくらい時間ぴったりな男でした。というより、私にモラハラをするために時間ぴったりに迎えに行くというナルシシスト独自ルールを作っていたわけですが。万が一6時ぴったりについていなければすぐにメールがきます。

そしてメールをすることで『遅刻した』証拠を残すのです。

 

 

この日、ヤバい!時間に遅れそう…と思った私は夜だったこと、道路が空いていたことから信号が赤になった2秒後くらいに交差点に突っ込んでいきました。

 

その瞬間、交差点についていたカメラ(ついているところ、ついてないところがあります)に撮られて後日罰金となりました。

 

 

 

失敗② ライトの付け忘れ

 

これは誰でもあるでしょ、と思うんですが警察に止められたり数回あったこと、夜中だったこと、などから入れてみました。

 

 

免許を取ってすぐ、離婚裁判真っただ中で新しい仕事をしていた私は仕事が終わって夜真っ暗な中、運転をしてオリバーの家に帰る途中でした。

 

 

後ろから来たポリスカーに止められ、『飲んでるの?』と聞かれた私はびっくりして飲んでない、と返事をしたのですが、なぜ止められたか気づかず。『ライトついてないよ』と言われて「え?」って顔してたのが変だったのか警察官は怪訝そうな顔をしてましたが、住所を聞かれて答えると解放されました。

 

 

その後、日中に再びポリスカーに追われた私。この時はライトだったかなんだか忘れましたが、動揺していて半泣きだったのを覚えています笑

まるでポリスがいつも私の後をつけているかのように感じてました。

 

 

この時は、ポリスカーに追われているのにしばらく徐行運転で走り続けていた私ですが、たまたま若くて優しい警察官だったので、『警察がサイレン鳴らして追っかけてきたら車寄せて止まってくださいね』と言い、免許見せて、と言われて本当にたまたまこの日コピー機の中に忘れてきて所持してなかったのに『今日はいいよ』と解放してくれました。

 

この時期、私は負のサイクルにはまっていました。運の悪い事ばかり起きる…そんな感じでした。

 

 

今は警察に止められることは全くないのに、当時はこうやって警察に止められることがよくありました。

免許取り立てやらテキサス州のルールで運転慣れしてないことがあるにしても、これだけ警察がついてくるほど私の運転はヤバかったんだろうなと思います。注意力も散漫で、常にモラハラされないように、ばかり考えて必死だったように思います。

 

 

 

失敗③ スピード違反

これは確か娘を乗せてオリバーの家に行く途中のことでした。離婚直後くらいだったような気がします。この時も時間のプレッシャーで慌てていた私は、交差点をスローダウンしないで15mileくらいオーバーで曲がりました。

他に車がいなかったので見通しがよく、ギューーーンと曲がる私の車はとても目立っており、ちょうど待機していたポリスカーのサイレンが即鳴って私は捕まりました。

 

 

この時、モラハラでオリバーから精神的にズタズタにされた状態で『誰か…助けて…』と思っていた時期。警察に捕まって遅れたら今度はオリバーから嫌味を言われるだろう…

追い詰められていた私は、警察に切符を切られる時に泣いていました。しかも離婚当初でスピード違反の罰金。。

一体どこまで私はボロボロになればいいんだろうか…。

 

『私、シングルマザーなんです…』

 

と泣きながら言った私に『そうですか、じゃあここに裁判所の場所書いてあるから。これから気をつけなさい』と冷たく業務的に言って切符を切ったポリスを私はかなり恨みました。(=_=) そりゃ何の言い訳にもなりませんよね。

 

 

もう誰も味方なんかいない。

 

 

モラハラはわかってもらえない、誰にも助けてもらえない、悪い事ばっか起きる…

そんな感じで、もう訳がわからなくなっていたのを覚えています。

これらの運転がダメなのは当然ですが、こんな運転するまでに追い詰められていたわけなので、私のようにモラハラが原因で危険運転をしてしまうなんてこともあるんだってことはよくわかります。

ただ、次の項目にある「アグレッシブ運転」とはちょっと違うかもしれませんが。

 

 

 

今は交通ルールを守り、ぶっ飛ばすこともなく、オリバー宅に数分遅れてついてもシレっと無視しているのでこういうことは今後ないと思います。

 

でももしも私がモラハラを未だに受け続けていたら…

 

 

ナルシシストに完全に振り回されて動揺し、子供を危険な目にさらすことになった可能性もあるわけです。

 

大変なことが起きる前に気付けて良かったし、ナルシシストによる精神的な虐待はこういう恐ろしい影響が出るのだと改めて怖くなります。

 

 

 

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危険運転!この人ナルシストかも?判断基準は…

先述したように、多くの人が危険運転をしてしまったり、イライラしてクラクションを鳴らしてしまったり、割り込み運転したり、なんて経験が一度はあるんじゃないでしょうか。

 

 

ただ、ナルシシストの場合、日常的に危険運転をする可能性があります。

 

 

そのため、この危険運転はモラハラ男がナルシシストであるかもしれないというかなり有力な警告と言えるんじゃないかと思います。

もしも付き合った当初にこんな一面を見てしまったら…

 

 

そこからモラハラサイクルに引き込まれないためにもスルーしないで、ナルシシストの可能性があるかどうか見極めて、もしそうならすぐサヨウナラしなくてはいけません。

 

 

じゃあそれがたまたまイライラしてしまっただけなのか、ナルシシズムから来ているものなのかを見極めるにはどうしたらいいんでしょうか…。

 

 

 

これは、ナルシシストの特徴を利用するのが良いです。

 

つまり、相手の気持ちを考えてくれるかどうかをテストしてみる、ということです。

 

 

『ちょっとスピード出し過ぎで怖いからスローダウンしてくれないかな?』

 

その時にイラっとされたら危険信号です。

 

自分の運転に対して何か文句を言われたりアドバイスをされたときに怒る、これがナルシシスト。

 

 

この危険運転、というのは『スピードを出し過ぎる』というよりは『アグレッシブな運転』というのがポイントです。

 

競争をする、煽り運転をする、クラクションを鳴らしまくる…といった無謀運転(英語で言うとReckless driving)です。周りを事故に巻き込む危険があったり重大な違反を犯す可能性があります。

 

 

ちなみにオリバーの場合も時速190㎞以外にもちょくちょく危険で衝動的な運転があり(車線変更をしょっちゅうするなんかもありました)、機嫌がそのまま運転に出ている感じでした。

 

 

 

ナルシシストかもしれないな…がわからなかったとしても、何度も危険な運転を繰り返すような人だった場合は気を付けた方が良いんじゃないでしょうか。

 

 

私は、イライラして他のドライバーにキレたり車線変更を繰り返したり、なんか危ないな…っていう運転をする人だったらナルシシストかどうかもはやどうでも良く距離を置くと思います。

 

 

 

モラハラ加害者のアグレッシブな危険運転、これはこの先付き合っていくべきかの重要な判断基準といってよいと思います。

 

 

 

 

 

 

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