【共同親権】モラハラ男との子供を守るためにはやっぱり心の教育が重要という話。

ナルシシスト

みなさんこんにちは。アメリ子です。久々にブログを更新しています^^。

ここずっとモラハラ元夫がとても普通の人間ぽくなっていることはこのブログでも報告していますが、今回は引き続き子育てについて執筆していこうと思います。

 

その前に、最近の小ネタです。

去年は新型コロナバトルを繰り広げた私たち。今年、日本に一時帰国するんですが、ご存知の方も多いと思いますが今日本への入国は相当にハードルが高い時期です。

わざわざこの時期に帰国したいなんて人は少ないと思いますが、事情により私たちはキャンセルせずこのまま帰国予定です。

そこで、入国の際に今一番大事とされているコロナ陰性検査証明書が必要になります。フライト72時間以内に検査を受けないといけないのに、よりによってその間は娘が元夫の家に行っている面会日。

さて、従来ならここで相当に打ちのめされてたはずです。(-_-;)

 

去年だったらきっとバトル覚悟でメールし、予想通り相手からの嫌がらせに発展していたと思いますが、今回はコツを掴んでいたことや心構えがあったことからかなりスムーズにいきました。

 

元夫から、アッサリ「わかった。じゃあ面会予定日を前倒しにしてはどうか。早めに連絡くれるとこっちの予定を調整できるのでありがたい」との返事。

 

これを引き出したコツは、私のメールのタイミングと相手の心理を読んだ書き方、それと自分の心構えだと思っています。

 

詳しく書くと長くなるので省略しますが、やっぱり上の3点は大事だなと感じました。でも従来と比較にならないほど穏やかな口調の中にもナルシシストらしいセリフが含まれてましたが^^;

 

ちなみにそれは、こんなセリフです。

君が俺の面会途中で数時間エマ(娘)を連れだすというケースより、面会日をずらす方がお互いの予定の邪魔にならず、君も必要なことに集中できる。さらにエマが俺のところに戻ってこないから、俺が新型コロナ感染で追跡される必要はなくなる。

 

こうやってわざわざ自分のことを出してしまうのがナルシシストらしい笑( ;∀;)。ただし、そこらへんは私にとってどうでも良いので穏やかにすんで良かった良かった、となりました。

 

 

ということで本題ですが。

 

 

難しい人格のナルシシストたちと子育てするとき、いろんな不安や心配がつきまといます。

私もこのまま穏やかにいくとは思っていないのでいろいろと準備していますが、今回、子育てで気を付けることは一つしかない、と改めて確信しました。

 

それが「心の教育」です。

 

ハッキリ言ってこれだけやっておけばいいとさえ思っています。

 

これを今回は、科学者の武田邦彦氏による脳科学の話も含めてまとめておきたいと思います。

長いので目次からお好きに読み進めていただければ、と思います^^。

 

 

スポンサーリンク

ティーンの壁

私がこのブログを書くようになり、いろんな方からメールやメッセージを頂くようになりました。

そこでとても気になることなんですが、皆さんが共通しておっしゃることがあるんです。

 

それが「子供が小さいうちは良いけど、ティーン(特に10代後半)になったら大変ですよ」という話。

 

私の娘はまだ小学校低学年なんですが、今はよくてもこの先ナルシシストからのモラハラが始まって大変なことになる、という警告をして頂いてます。私もこのブログの中で、子供が成長し自分の意見をもつにつれ、そうなる可能性が高いってことを書いています。ポジティブサプライからネガティブサプライですね…。

 

きっとこれは皆さん共通する悩みなんだろうな、と思います。

 

 

実は私はこのティーンの壁がやってくることにそんなに怯えていません。

なぜかというと、もうどうなるか想定しているし、それに対して準備をしていること、そして自分がどうあるつもりかも決めているからです。

 

それに加えて、ぶっちゃけた本心は「ティーンになったら親がナルシシストでなくても大変でしょ」と思ってるからだったりします。汗。

 

実は、これは私自身が大変なティーンだったからなんですよね…。(-_-;) 私の両親はナルシシストじゃないにも関わらず。ホント今は反省して絶対親孝行すると誓ってますが。

 

私が大変なティーンになった理由も今になって自己分析して理解したので、それを自分の子育てに生かそうと思ってるんですが、自分がしたこと(親への反抗)が自分に返ってくるのは覚悟しているし、私がシングルマザーなのも影響してくるかもしれないので、準備していて。そういういろんな理由から、正直「十代になったら怖いな…」と口では言うものの本心ではそこまで怖くないんです。

 

そして、最後の項目のような脳科学的な理由もあったりします。

 

 

スポンサーリンク

少し明るい方向に考えてみることができれば癒しのサインかも…。

私がひどいモラハラを受け続けていた時は、精神が崩壊しかけていたので、ポジティブに考えるということがかなりハードルの高いことでした。

 

とりあえずマイナス100からゼロまで上がりたい…っていう心境だったので、きっとモラハラ被害者の方の中にはそういう方も多いんじゃないかなって思ったりします。

 

私の娘がGATEプログラムへの参加を勧められたという話を書かせていただいたときに、何人かの方からGATEのデメリットを教えて頂きました。

そういったアドバイスはものすご~くありがたいです。でもその時気になったのが、メリットが聞けなかった…ということでした。

 

きっとデメリットばかりだったら親として皆さん何とか対策すると思うしメリットもあるはずだと思ったのでちょっと残念でしたが、それでも貴重なアドバイスを頂けるのはやっぱり嬉しいです。(#^^#)

 

その中で一番気になったのは、優等生なことでいじめの対象になることがある、ということでした。

 

 

ふむふむ、そういったこともあるのか。。。

 

 

新しい気づき。

 

 

ただ、今の私はこう考えるんですよね。

 

いじめる奴は優等生だろうが劣等生だろうが何かしらの材料を見つけてイジメてくるんだから、どうせいじめられる可能性があるなら頭良い方がよくない?

 

これは単に私の考えですし、実際は頭が良くなることよりずっと大事なことがあると思います。

 

ただ、私がGATEの話をモラハラ被害者じゃない友達に話したとき、彼女はデメリットとともにメリットも教えてくれ、その時に思ったんですよね。

 

もしかして物事をいい方向に見れるようになってきたら癒しのサインなのかな…って。特に他人に対して。

 

自分の心に余裕がなければ他人に優しくなることはできないから、逆に他人に対して優しさを持てるようになってきたら心が回復してきた印なのかなって

 

 

そして、そういう状態に自分自身がなることって子育てで一番大事じゃないかなとも思ったりします。

っていうのも、子供に不安ばかりをあおってしまったり、自分が人生を嘆いていたら、子供はどんどん元気がなくなってしまうから。

 

 

スポンサーリンク

心の教育が一番大事

今私が今後もこれだけはやろう、って思っているのが、心の教育です。

冒頭に書いたようにもうハッキリ言ってこれだけやっとけばいいんじゃないか、とさえ思ってます。

 

それで、余裕があるとき学力や体力、習い事なんかの能力を伸ばすサポートをできる限りする。

 

 

もうちょっと細かく言うと、幼い頃は徹底的に心の教育をして強い心を育てて基盤を作り、そこから学力や習い事などで本人が興味のあることを見つけたら後押しして応援する、というスタイル。

 

 

今の社会は、ナルシシストたちの繁栄のおかげで権力社会になっていて、金や地位のある人が尊敬を集め、トップにのぼり詰めればワガママや時には違法行為まで許されます。

芸能界なんて法を犯そうが人気さえあれば何度でもチャンスを与えられたりする。

 

 

そうなるとそれをお手本に子育てするようになってしまうので、必死になってお金儲けしようとしたり、必死になって目立とうとしたり、良い成績をだそうとしたり、英才教育や習い事なんかに熱心になっていき、モラルが二の次になっていってしまう。3歳から英才教育とかもそうですよね。そんなに焦る必要ある?と思ってしまう。

 

そうして勘違い人間が増えてしまったり、人間の価値って何なのかわからなくなってしまいます。

 

 

一方で心の教育といえば、日本の学校では道徳の授業がありますが、私の子供の頃の道徳の授業って時間数も少ないし付けたしのような存在だったように思います。覚えてることは、一度だけ先生に褒められた発言をしたときのことだけ。笑

 

 

日本の道徳教育はめでたく(?)2018年から正式な教科となったそうです。やっと??という感じもしますが、文部科学省のサイトを見ると、1年で35時間だそうで、全教科1学年850~980時間の中で考えたら3.5~4%しかないじゃん!!

1週間のうち45分あるかないか、ですね。ということは家庭での道徳教育もとても大事になってきます。

 

 

一方アメリカは…

一括りには言えず、州や学区によって違うというのがアメリカなので私の娘のケースを引き合いに出させてもらいます。

テキサス州の教育は、TEAというテキサス教育庁が各公立校を監督していますがそのサイトによると、法律によってキンダーから12th Grade、つまり幼稚園から高校卒業までの間に、ポジティブな性格を育てるプログラムを入れることとなっています。

 

そのポジティブな性格とは、、

 

(1) courage(勇気)

(2) trustworthiness, including honesty, reliability, punctuality, and loyalty(誠実さを含めた信頼性、信頼性、時間厳守、忠誠心)

(3) integrity(高潔さ)

(4) respect and courtesy(敬意と礼儀)

(5) responsibility, including accountability, diligence, perseverance, and self-control(説明責任を含めた責任、勤勉さ、忍耐力、自制心)

(6) fairness, including justice and freedom from prejudice(正義と偏見からの解放を含む、公正さ)

(7) caring, including kindness, empathy, compassion, consideration, patience, generosity, and charity(優しさを含めた思いやり、共感力、慈悲、配慮、忍耐、寛大さ、慈善)

(8) good citizenship, including patriotism, concern for the common good and the community, and respect for authority and the law(良い市民権、愛国心、公益と地域社会への関心、権威と法律の尊重)

(9) school pride(学校の誇り)

(10) gratitude(感謝の気持ち)

 

これみてちょっとバンザーイ!!って感じがしました。

 

どれもこれも大事なことばかり。そしてナルシシストと子供を育てる人たちが一番心配でどうにかしなきゃ、と思っているナルシシストに欠けてる要素が入ってます!

 

じゃあ実感としてどうか・・というと。

 

娘の学校ではKindness week という期間が1週間設けられて、その間テーマに沿って親切心を学びます。

例えば「今日は誰か3人に親切な行動をしましょう」とか「○○のいいところを見つけて手紙を書きましょう」とかいう感じです。

 

1年間もホームスクールしてきたので、娘がどんな授業を受けているのか覗くことができましたが、その中にもこれを取り入れてるなってところが多々ありました。

 

例えばキング牧師の日。人種差別撤廃を訴えたキング牧師について学ぶというアメリカの子供たちはきっとみんながやってると思いますが、娘の場合はアニメーションを見て学び、絵を描いたり、キング牧師になりきって演説してみたり。

 

そして愛国心もばっちり。アメリカについて学んだり、アメリカ国旗の色が入った服を着る、エイブラハム・リンカーンを含めたアメリカ大統領について学ぶ(トランプは含まれておらず、ホッ笑)選挙について学び、投票ごっこをする、など。

 

学校が持つ決まったカラーやロゴがありますが、それが入ったTシャツを着たり、持ってなければ同じカラーの服を着たり。

 

 

ということで、道徳の授業、と1時間組み込まれているというよりは、普段の授業でうまく盛り込んである、という印象でした。

 

それプラス、とくに新型コロナによるホームスクールという時期もあってか、カウンセリングの時間は毎週か隔週設けられていました。スクールカウンセラーによる精神的サポートです。

 

てことで、この州の学区では親としてありがたいなと思う良い人格を育てる教育が組み込まれています。

 

 

そして、私がそれにプラスしたいのは、やっぱり共感力、自己抑制力、感謝の気持ち、、、そして一番大事なたっぷりの愛情、です。

もうこれに関しては書きたいことがたくさんありますが、長ったらしくなって読むのに疲れると思うのでどっか別の機会で書こうかなと思います。

 

 

一つだけ、愛情に関しては、例えば尾木ママなんかも言ってらっしゃいますが、男の子は女の子より、本能的にスキンシップを強く求めるから1時間に10分はしっかり抱っこしてあげなきゃいけないということなので、男の子なら女の子以上にスキンシップしないと伝わらないという違いがあるそうですね。

そして私の場合も異国で家族もいないシングルマザーって状況なので、人一倍愛情をかけることは大切かなって思っています。

 

 

 

 

スポンサーリンク

25歳までの教育がとても大事な理由

最後に、科学者の武田邦彦先生が説明されていた脳の科学(脳科学とは違う)についてまとめたいと思います。

 

これはDHCテレビ虎ノ門ニュースの中で触れられていましたが、残念ながらこのCHの動画は1か月すれば非公開になるので今は見れません。

 

何度も視聴したので忘れないうちにここにシェアしておきたいなと思っています。

以下、武田先生がそこで話していたこと、そして武田先生の別の動画からのまとめです。

 

 

脳には2種類がある。それが大脳皮質と大脳辺縁系。(大脳辺縁系を武田先生はデントウ(伝統?)脳って呼んでたと思いますが古代脳とも言われるそう)

 

 

 

なんか難しいですが2種類の脳の違いは、お腹が空いたから食べる、という本能的な行動(古い脳)と、美味しいから食べるという意欲的行動(新しい脳)のちがいって感じでしょうか。

 

 

私たちはこのうねうねして大腸みたいな大脳新皮質という新しい脳が真っ白(空)な状態で生まれ、完成するのが25歳。そしてその完成した脳をもとに私たちは正しいかの判断をしてしまいます。

 

つまりたった25年間の知識・経験・家族関係しかないのにそれが正しいと思い込んでしまうということです。

 

 

 

武田先生いわく、この大脳新皮質ばかり鍛えることで利己的になっていく、とのこと。つまり自己中心的で自分さえ幸せになれば良いという考えになっていくということ。

→たった25年間で経験したことから

大脳辺縁系を鍛えると、自分が幸せになるにはみんなが幸せにならなきゃ、という考えになる

→古い過去からの群れとしての経験から

 

 

今の教育が、大脳新皮質ばかり鍛える教育となっていて(これは武田先生曰く西洋風の教育)、そうなっていくことでどんどん友達や家族とうまくいかなくなっていきます。

 

 

ちなみにオスが性欲を持っているのは動物的本能である大脳辺縁系のほう。そのため人間以外の動物は素直に性欲がでるけれど、人間は大脳辺縁系に入った知識・経験から歪んだ性欲が出る。→へんな性行為する人とかこっちですね。(*_*;

 

メイクした綺麗な女性を美しい、魅力的、と感じ、女性もキレイでいなきゃいけないという考えになるのは25歳までに作られた大脳新皮質のせい。

 

 

要するに、SNSで金持ちや綺麗な人たちが有名、人気者になり評価されるのばっか観てたら25歳になった時にはそうなることが正しいっていう考え方になってくってことです。

ダイエットして痩せてる女性がキレイと思うのもそう。

 

モラハラされ続けて自分を守ることしか考えなくなったら、25歳以降になっても他人を利用してでも自分が幸せになる方法を取る人生を送ることになります。

 

親として25歳までの育て方ってめちゃくちゃ大事じゃん!!!って思いませんか?

 

今の時代が、賢くなきゃお金持ちになれない、みんなよりいろんなことができなきゃ評価されない時代なので良い学校、大学に行かせることに必死になってしまう。それが人としての価値と勘違いしちゃうわけですね。

お金持ってないとモテないし尊敬されないし幸せにもなれないからとにかく金儲けが大事なんだってことをメディアは暗に伝えてますし。

 

女優さんが結婚するのがどっかの年商〇億円の社長ばっかり、とかいうのも、みんなが勘違いしている証拠じゃないでしょうか。

なんで人柄でADさんとか選ぶ人がいないんでしょ?

 

 

もう一回まとめると、

 

新しい脳はたった25年の知識や経験からできていて、利己的な判断。

古い脳は群れとしての知識があるため、自分の幸せのためには群れ全体が幸せにならねばという利他的な判断。

 

 

私たちが賢くなぁれ、賢くなぁれ…と心の教育をほったらかし、勉強やスポーツ、などばかり押し付ければ押し付けるほど自分勝手な人間になっていくわけです。

 

 

 

そして武田先生が説明するもう一つの大事なことは、真っ白だった大脳皮質に経験や知識が詰まっていき利己的な自分ができてくることで(思春期)家族や友達と衝突が始まる、ってことです。

 

 

争うことで自分って何なの?とわからなくなってしまったところで、古い脳から自分だけでやるとうまくいかないよ、というのが伝わってくるそうです。その時人は自分探しをしに、山や海なんかの自然のある場所へいくのだそう。(本能から)

 

モラハラ被害者が癒しのために自然のある場所に行きたくなるのもそういう本能なんでしょうね。

 

 

最後に、説明していたのがこちら。

 

大脳皮質ばっか鍛える教育をしてるとどうなるか(欧米式)→人生の目的が支配層に入ること、になる。

大脳辺縁系を鍛えると(伝統的な日本の教育)→人生の目的は国が繁栄すること、になる。

 

 

う~ん、たしかにアメリカでは金持ちの5%が全体の富の60%以上を持っているそうですし。

 

 

とここまでが武田邦彦先生による脳の話です。

 

脳が出来上がるのは20代半ばというのはよく聞く話で、だからこそ親がナルシシストだと気づいた子供に、実はそうなのと言っていいのは20代後半だと言われるのです。

 

 

私が思ったのは、ナルシシストと子育てする上で25歳までにいかに質のいい経験を積ませてあげられるか、そして心の教育をしっかりできるか、ってことが大事なんじゃないかということ。

 

 

逆にもしも子供がナルシシストからモラハラ受けてしまったとしても25歳までは全力でフォローしたらいいんじゃない?とも思いました。

 

 

 

スポンサーリンク

まとめ

ということで、書いてて疲れてきたのでまとめると、子供の教育で大事なのは賢く育てることではなく、まず心の教育であって、周りの人への感謝や思いやりはとても大事だということ。

 

基盤を作らなければ、良い仕事に就いてても自信がもてない、金や権力、人気がないと幸せになれない、自分が幸せになれない人間だから幸せな人が許せない、という弱い人間になってしまいます。

 

根っこの腐った野菜の表面だけ必死にキレイに保とうとしている状態。

 

そして根っこが腐ってるからナルシシストたちは「薄っぺらいヤツ」「表面的な付き合いしかできない奴」と言われるのです。

 

子供が根っこである心をしっかり持てるようになったら本人のやりたいこと、能力を伸ばすサポートをしていく。

 

現在社会は1に学力2に(時間あれば)心の教育、という感じなので、それを逆転させることによって、自分から好きなこと、得意なことを見つけ、自分で決断し、自信を持てるようになっていけるのではないか、と思います。

 

 

ナルシシストと子供を育てるときには特に、共感力、自己抑制力を身につけさせることに気を付け、たくさんの愛情を注ぎ、自己中になるような教育をしないこと。

 

そして脳ができる25歳までは良い人格形成のためにみせかけじゃなく本質を教えていくことが大事なのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました